2017年02月

昨日のアカデミー賞は前代未聞のハプニングでしたね!

スポーツ系もだけどグラミーやアカデミーみたいな大きな賞がある時は見終わるまでネット・ニュースやSNSは絶対見ない様にしてる人多いでしょうね。

私もその一人です(=´∇`=)

でも、アカデミー賞から1日開いたからもうネタバレ良いですよね?!('-')


トランプ政権になってから初のアカデミー賞だったから受賞内容よりスピーチの方が気になりました!
案の定(?)、政治色の強いコメントだったり、『セールスマン』で外国映画賞を受賞したイラン人のアスガー・ファルハディ監督は参加拒否でスピーチは代読というかなり強烈なものになりました。

そんなピリついた空気を終始和ましてくれたジミー・キンメルの司会っぷりは流石でしたね!(*'▽') 

彼が司会に決まった段階でマット・デイモンとのやりとりがどうなるか期待してたけど、いやー面白かった!
昨年、エミー賞を取れなかったキンメルをマットが会場でいじったから今回は司会という地位を活かして色々にしてましたねw


彼らの長い闘い(?)は↓のサイトにまとめてありました('-')

ジミー・キンメルとマット・デイモンの長い戦いが話題!「なぜベン・アフレックとの三角関係に…」 - Togetterまとめ


グラミー程ではないけれど、音楽賞にノミネートされたパフォーマンスも魅力の一つで、今回はオープニングをジャスティン・ティンバーレイクが飾りました。

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『スタートレック:エンタープライズ』

こっちのブログはNPG Music Blogと差別化で音楽ネタ以外を書こうと思って取り敢えず作成。

 なのでタイトルもいい加減(=´∇`=)

それくらいルーズな気持ちでスタートしたんで、リアルタイムなネタじゃない事も良くあります('-')

SNSを色々やってると洋楽以外の方とも繋がる訳で、昨日は会話の中で『スタートレック:エンタープライズ』の事 が出たんで久しぶりに見ようかな(=´∇`=)

以前もチョット書いたけど『スタートレック:エンタープライズ』 を簡単にご紹介(*'-')b

本作は'66年から放送スタートした”スタートレック・シリーズ”としては5番目に作られたTVシリーズで生誕35周年記念として製作されました。(テレビアニメ版『まんが宇宙大作戦』を入れると6番目)

 最初の『スタートレック(邦題:宇宙大作戦、通称TOS)』と'09年から劇場公開されてるリブート版の舞台は23世紀、『新スタートレック(通称TNG)』からは24世紀が舞台。

これに対して'01年から公開された『エンタープライズ(通称ENT)』は前日譚的なストーリーとして時代設定を100年前の2150年を舞台にしています。

スタートレックの時代設定では、2063年にゼフラム・コクレーン博士が人類初のてワープ技術を発明、ワープ航行を成功。その際に異星人のバルカン人とのファーストコンタクトを実現させます。
(このお話は'96年の映画『スタートレック:ファーストコンタクト』をご覧ください)

このファースト・コンタクトで地球人類は異星人との交流を深め、惑星連邦の設立に繋がりTOS以降では当たり前になった装置や異星人の話が描かれてます。

ちなみに時代設定がリアル世界に近い設定なのでクルーの衣装もどこかNASAっぽいです(゜―゜)

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メインキャストは上のメンバーで、左から・・・
  • 保安部長兼兵器士官のマルコム・リード大尉(ドミニク・キーティング)
  • バルカン人の女性で副司令官のトゥポル(ジョリーン・ブレイロック)
  • 操舵士のトラヴィス・メイウェザー少尉(アンソニー・モンゴメリー)
  • エンタープライズ・キャプテンのジョナサン・アーチャー船長(スコット・バクラ)
  • 通信士のホシ・サトウ少尉(リンダ・パク)
  • 機関部長チャールズ・タッカー三世少佐(コナー・トリニアー)
  • デノビュラ人の医療部長フロックス(ジョン・ビリングズリー)
バルカン人のトゥポルは地球人が何かトラブルを起こさないかをチェックする為の監視役兼お目付け役、フロックスは他の異星人の知識もあるという事でスタッフとして迎え入れられてます('-')

・・・と書いてたら長くなったので残りは折っておきます('-')
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『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドレコーズ』始めてみました('-')

『ジョジョの奇妙な冒険』好きなんで、スマホの無料ゲーム『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドレコーズ』を始めてみました(゜―゜)

ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドレコーズ | バンダイナムコエンターテインメント公式サイト

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●android版
ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドレコーズ - Google Play の Android アプリ

●iOS版
ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドレコーズを App Store で


スタイルとしては”アクションゲーム”で現時点では四部のキャラがメインで後々他のシリーズも出てくる感じです('-')

グラフィックは綺麗だし、ボイスはアニメの時の声優さんを起用してるみたいなんで感情移入しやすそう(゜∇゜)

戦闘はよくある”ジャンケン方式”で"勇気"、"知略"、"闘志" で相性の良し悪しが決まります。




この手のゲームは最初に”どのキャラ(このゲームではスタチュー)”を持ってるかがモチベーションに左右されますよね(゜∇゜)
 
現行最高ランクは☆5で、確認されてるのは・・・
  • ジョセフ・ジョースター (青年期)
  • 空条承太郎
  • 東方仗助
  • 岸辺露伴
の5人 。

色々見た所では 仗助が良さげ('-')

私は幸い一発で引き当て、現在↓の構成です。 

Screenshot_20170222-150902

仗助リーダーで虹村兄弟を使ってます。

他のガチャゲーと違うのは”成長ツリー”という育成スタイル。

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これでキャラの長所を伸ばしたり、短所を補えるので☆の低いキャラも育成次第では強くなるハズ!?


ちなみに一発で希望のキャラが引けなかったら”リセマラ”と呼ばれる、アンインストール→インストール→お目当てのキャラが出なかったらアンインストール・・・も可能です。

【リセマラの方法】 
  1. アプリをインストールしてゲームスタート!
  2. チュートリアルをクリアします
  3. スタチューガチャを1回引く(運が良ければ☆5キャラが出る時あり)
  4. ストーリークエスト「1-1」をクリアします
  5. "メッセージボックス"からダイヤモンドコイン50個受け取ります
  6. 10連の"スタチューガチャ"を引く
  7. 欲しいスタチューが出れば無事終了ヽ(・∀・)人(・∀・)ノ
7で出なかったら、アンイストールして1からやり直し 
(ダイアモンドコイン50個はリリース記念ボーナスで4月1日03:59まで!)

現在スタートダッシュキャンペーン中なので、☆5キャラと同じ特性の素材を使ってLV15位からスタートできます。

それでストーリーの第4章位まで 進めつつ強化素材や成長素材をゲットし、キャラのLVアップと成長ツリーを強化していけばOKそうです('-')

 

『THE FLASH(フラッシュ)』シーズン2見終わりました!

先日やっと『THE FLASH(フラッシュ)』のシーズン2を見終わりました(=´∇`=)

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『THE FLASH』のストーリーを簡単に書いておくと・・・

子供の頃、母親を謎の生命体に殺害、父親は無実の罪で投獄されるという悲しい境遇に置かれる主人公バリー・アレン。幼いバリーはジョー刑事に引き取られ、ジョーの娘アイリスと共に育ちます。

母の死から14年が経過、大人になったバリーはジョーが勤務するセントラル・シティ警察科学捜査班に入ります。

ある日、町の科学者ハリソン・ウエルズの研究施設”S.T.A.R.ラボ”で粒子加速器の実験を行うが、加速器が暴走、バリーはその際生した雷に打たれた上に化学薬品を浴びて昏睡状態となります。

9ヶ月の昏睡から目覚めたアレンは超人的なスピードを身につけた”メタヒューマン”になっていました。
バリーは自分以外にも”メタヒューマン”が居る事を知り、バリーの秘密を知る”S.T.A.R.ラボ”の仲間と共にセントラル・シティを守るために”ザ・フラッシュ”として活躍します('-')

本国アメリカでは現在シーズン3が絶賛放送中。

huluだとまだシーズン2までなんですよね~

早く続き見たいな(゜∇゜)





こういう海外ドラマもネタバレ書くの難しいですよね・・・

なんで↓からは多少ネタバレを書きますんで、気にしない方だけどうぞ(=´∇`=) 
(と言っても超重要な部分は書かないでおきます!)



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『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』予告だけで鳥肌!(´Д⊂

いよいよ2月25日から宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たちの第一章が公開されるんですね!

最初の『宇宙戦艦ヤマト』はリアルタイム世代なんで、子供の頃はTVの前にラジカセを置き録音しながら見た世代です(=´∇`=)
なにげにタイトルバーにも『さらば宇宙戦艦ヤマト』の画像があります(=´∇`=)

 劇場公開は徹夜で並んで見ましたw

↓当時のパンフレット('-')

IMG_20170218_181801_758


TVシリーズも原作活かしながら良い意味で今の時代に合う様にリファインされてて面白かったです('-')

で、今回はスタッフが刷新されたけど、脚本には『亡国のイージス』、『終戦のローレライ』等でおなじみの福井晴敏氏。

『機動戦士ガンダムUC』でも”ガンダム好き”ならではの小説が素晴らしかっただけに『ヤマト』にも期待してたけど、↓予告見て鳥肌ですよ・・・


 
あの名シーンが美しく再現!
島と古代が握手するシーンなんてカメラ位置は逆だけどまんまといって過言じゃないです! 



しかも主題歌は沢田研二のまま・・・もう泣けてきます(´Д⊂

今回第7章まであるらしいけど、ラストはやっぱり原作通りなのかな??


 

『さらば宇宙戦艦ヤマト』はコレで完結すれば名作で終わったけど、無かった事にして次があったから徐々に人気が無くなったですよねぇ(-_-)

もう絶対次は作らないと決めて、原作通り行くか、それとも次を考えつつ素晴らしい〆を作るのか・・・そこも楽しみです('-') 


でも残念ながら熊本では上映されないんですよねぇ・・・

 しょうがないので配信されたら見ます!(=´∇`=)

↓『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第一章 嚆矢篇 冒頭12分(完全版)




↓『宇宙戦艦ヤマト2202』上映記念 愛の宣伝会議

 
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